Andreas Gursky / Bangkok 2012

H880mm×W635mm×D15mm

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2012年にドイツ・デュッセルドルフにある芸術宮殿(クンストパラスト)美術館で開催されたアンドレアス・グルスキー展のポスター。2013年に国立新美術館にも巡回。ポスターには2011年に制作された『Bangkok』シリーズ9点のうちの1点が使われています。

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Andreas Gursky<1955年〜>
アンドレアス・グルスキー。東ドイツ・ライプツィヒ生まれ。幼少時に西ドイツに移住。1977年から1980年まで、エッセンのフォルクヴァング芸術大学にてヴィジュアル・コミュニケーションを専攻し、1980年から1987年まで、デュッセルドルフ美術アカデミー写真科に在籍し、写真会の巨匠ベルント&ベラ・ベッヒャー夫妻に師事。 1980年代後半から作家活動を開始し「ベッヒャー派」の一人としてその名を知られるように。パノラミックな視点からとらえた巨大な写真が有名。2012年11月に撮った写真「ライン川 II(Rehin供法廚430万ドル(約4億3000万円)で落札され、地球上に存在する写真の中で史上最高額の値段が付けられた。2010年より デュッセルドルフ芸術アカデミーの自由芸術学科を担当している。